奇皇后第30話感想|nonkoの料理メモ

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奇皇后第30話感想

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奇皇后第30話感想

ワンユもスンニャンも二人が置かれた立場を思うと切ないですですね

スンニャンは、家族 友 無残に失った事への思いが自分を殺さなければならないんですから

ワンユに心の中で泣いて強い言葉を投げかけて別れを告げます

皇后タナシルリは、窮地に追いやることが出来ました・・が


立場が弱い皇帝にまたまたヨンチョルの圧力がかかり・・

禅位を迫られ、泣く泣く王印を押してしまいます・・

字も書けない 言葉もでない・・と馬鹿にされ情けないタフアン皇帝

偽孫を使ってタナシルリが後ろ盾になり、ヨンチョルが政権を獲ろうと策してるのですから

其のことを防ぐ手立ては、ただひとつ 行省主達がヨンチョルに賛成することを

防ぐことです・・  行省主達の全員が賛同しないと皇帝のお墨付きは効力が無いから・・


別れたとは言えスンニャンを忘れられないワンユは、スンニャンの窮地を救う為

めばく商団から手に入れた帳簿の暗号が解けたことで・・

これを使って阻止できると・・匿名でスンニャンに渡します

渡された帳簿は、どうやらヨンチョルの弱みを握り・・

 ヨンチョルを恐れている行省主達を皇帝の説得に賛同しそうです


上手く説得できて早く皇帝の威厳を発揮してもらいたいです













 

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2015年03月09日| Edit
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