奇皇后で皇帝を演じたチャンウクさん!ペク・ドンスでも好演|nonkoの料理メモ

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奇皇后で皇帝を演じたチャンウクさん!ペク・ドンスでも好演

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チャンウクさん演じるペク・ドンスは・・・

1743年、朝鮮王朝を第21代王、英祖の時代

英祖の息子の思悼世子は、老論(ノロン)派を

牽制しようと清の皇帝の石碑を斬りつける。


老論派は清に対する大逆罪で世子を糾弾する


世子忠臣であるペク・サグェンが自ら身代わりとなり斬首の刑となる。


兄弟の契りを交わした仲間のキム・グァンテクが助けに駆けつける。


グァンテクは“剣仙(コムソン)”の称号を与えられた剣の達人でだ


サグェンには、身重の妻がいた


生まれた息子のドンスは四肢が曲がった体で生まれた

“剣仙(コムソン)”の称号を与えられた剣の達人に師事し

英祖の息子の思悼世子に仕えた人物・・・ペク・ドンス

いつでも見れて楽しいです。


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pekudonnsu


























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2015年08月17日| Edit
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