ペクドンス最終話|nonkoの料理メモ

nonkoの料理メモ

土鍋やルクエのレンジを使った簡単料理のメモや夕食日記を書いていきます。 大好きな韓流ドラマや海外ドラマサスペンス映画のあらすじ感想も時々♪ 自分のお気に入り美容健康通販グッズや気になるものも随時更新!

スポンサードリンク

ペクドンス最終話

ブログネタ
海外ドラマ 韓流ドラマ 映画 歴史物語等 に参加中!

最終話

ホン・グギョン(ヤン・チョリプは)自分を刺したウンが許せないのか

世孫にフクサチョロンがどんな集団かを告げていました

100年前に朝鮮に根つき清の残党で組織された刺客の一団です・・

人を殺し、更には、謀反を起こしたい悪人と朝廷の諸事に関与も・・

上世孫さまの父・・思悼世子さまフクサチョロンが殺害したのです


フクサチョロンの天にのし上がったウンは、かっての友ドンスが

ウンはペクドンスが信念としていた運命が変えられると何時も口にする言葉が

常に心に残っていて、過去が消せない運命をふりはらうのだと・・・

何時も片腕として手つだってくれるクヒャンに言う・・・

ウンは皆の帳簿はすべて消し、刺客だった仲間を普通の民として戻す

慣れないだろうが剣は捨て、自然に親しみ畑を耕して、人生をやり直す・・

本気の気持ちをクヒャンに伝える・・

不安なクヒャンは、普通の人として生きられるのでしょうか?・・・ウンにに問う



ホン・グギョンは、フクサチョロン天ウンと共に一団も潰したく世孫に強く告げる。


世孫も天殺害は考えているのだと・・


ウンはホン・デジュを欺き 世孫さまを守るためなら

何でもする・・・


ドンスはホン・グギョンに3人で昔の様に友として暮らそうと言うも・・

ホン・グギョンは、前からおれたちとは違う人生歩む、ウン なのだ

なんと言っても、ウンは、今は、フクサチョロンの頭 天なのだ・・という


ドンスは何時も心に思う・・「これが俺たちの運命」なら、自分の手で・・と、

そう思うとドンスはウンに会おうと・会いたいと手紙を出すドンス

ウンに手紙が届き不安に思うクヒャンは
ドンスに合うと言うウンへの手紙を夜燃やしてしまいます。


クヒャンは世孫ががウン殺害をドンスに依頼したことを知り、

ウンには友と剣を交わせるに事は出来ない。阻止するため手紙を燃やします。・・

自分の手でドンスとホン・グギョンを殺害しようと思ったクヒャン・・


ホン・グギョン、ドンスに酒を飲ませ、襲うも失敗に終わり

ホン・グギョン。はこれこそがウンの正体だと怒りを表す。


ウンは、クヒャンの失敗を知り、世孫が自分を殺害する計画を知るウン。・・


ウンは世孫に会う

世孫の父がどんな最期を遂げたのかを告げ

世子さまの墓に参拝し此の腕を切ってでも

許しを乞いたいと世孫に頭を下げるウン・・


世孫。は父の最期を聞いてどうしてもお前は許せないのだと・・激怒

ウンは、世孫さまに朝廷に忍び込ませたスパイや、世の中にはびこり悪を働いてる

者どもの根を絶ちますと告げる。・・・


世孫は警備を潜り抜け容易く忍び込むお前力を許せないのだ・・

しかしウンがフクサチョロンの頭を降、り一団を解体させますと・・

言う言葉を信じる世孫です


刺された事を恨みに思っているホン・グギョンはドンスが、

ウンに会って誤解をとき、友として受け入れるべきと・・・

ドンスが説得しても聞き入れないホン・グギョンです。

ウンはドンスに会いに来て俺を、世孫さまの命で殺すつもりだったのか?

世孫さまが罪を償うチャンスを下さった・・

明日、フクサチョロンを解体する・・そして俺は遠へ行くとドンスに告げる。・・ほっとするドンス


ウンは天として一団に解体することを述べ、」財産は皆同じに分ける

汗を流して生きろ・・と最後の命令を下す。


「剣しか持ったことがない。刺客として生きる・・」と、言う部下を拒否するウン。

徹底してフクサチョロンを解体する決意のウン。


刺客として生きたことのない部下は命令とは言えどう生きていいのか術がわからず

、ウンには黙って、敵と思っている、ホン・グギョンを呼び出す部下達・・


駆けつける、ウン、部下に剣を捨て去れと命令する。・・


逆恨みのホン・グギョン、はキム・グァンテク(剣仙)、チャン・デポ、

イム教官、世子も、お前に情けをかけたばかりに死んだんだ・・・怒りを露わにする・・

皆フクサチョロンの天:ウンお前のせいだと怒りを露わにする・・


ウンは消せない過去を捨てれば・・皆終わると思っていた・・

でも勘違いなんだ俺は殺し屋/・どうあがいても殺し屋なんだ・・

ドンス友である縁は断ち切ろう・・お前を殺すかも知れないという・・・闘い始める2人。


どうしてもホン・グギョンを殺したいクヒャンが呼び出しが
天が呼び出したと信じた世孫。は天のウン殺せと命を下す。


闘う2人だが、剣を手前で止めてしまうドンスに・・殺せと言うウン

ドンスはウンに剣を刺す・・その時ウンは剣捨て自ら体を

ウンに剣を突き刺すドンス。その瞬間、ウンは剣を捨て

誰かの手にかかるなら、お前であってほしかったと

ウン言って剣を自ら、深く突き刺すウン。


ありがとう・・ドンス・・剣仙様と世子さまに

心から謝りたいと・・息絶えるウン。


幼い時からいろいろとあったが友であるウンを亡くした

ドンスはウンに会いたいと寂しさで酒を飲む

一方宮殿では英祖が世孫にお前の父には、本当に悪い事をした

あの世お前の父親に会ったら許してくれと請うつもりだ

と言ってこの世を去りました。


世孫が王位につきました。

世孫が、ファン・ジンギの手配を解いたので、隠れて生きる必要がなくなる。

ファン・ジンギも王位に就いた世孫様が手配を解いてくれたので隠れて

生きることもなくハッピーです。


ドンスは 「武芸図譜通志」を完成させ、
ジソンと二人馬に跨り未来に向けて

馬を走らせる。


終わり


幼い時の生き方で友でありながら世孫を守る剣士としてのドンス

刺客の道を選らばなければ、ならなかった、ウンの最後は、悲しい最後でした。

でも最後にウンが言ったようにドンスに刺されてよかったのですね。














スポンサードリンク
2016年01月13日| Edit
Copyright © nonkoの料理メモ All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます